AKB48グループNEWS

新着NEWS
(08/19)AKB48 Team 8・佐藤栞らゲーム好き芸能人が発売前の“モンハン”を実況プレイ
(08/18)元AKB48・篠田麻里子がローカル番組落ち……起死回生の“フルヌード”プランとは?
(08/18)NMB48白間美瑠、センターを受け継ぐ本音
(08/18)小嶋陽菜 万馬券的中! 「こじはるにはオレが乗る」若手騎手が“福マン”詣で
(08/18)指原莉乃、番組で“=LOVE”デビュー曲解禁
(08/18)「2万円超えの7冊券」板野友美、“お尻露出”セクシー写真集の特典に「えげつない」
(08/15)渡辺麻友、卒業コンサートは地元さいたまスーパーアリーナ
(08/13)指原、6年ぶりじゃんけん大会出場 横山・さや姉・宮脇ユニットも【出場全ユニット掲載】
(08/12)絶好調のNGT48で注目メンバーは角ゆりあ
(08/12)「元AKBで一番出世」川栄李奈、好感度1位CM「au三太郎」に出演の快進撃
(08/12)「AKB」「乃木坂」超えるか? 秋元康が仕掛ける“アイドル残酷ショー”『ラストアイドル』
(08/12)欅坂46・平手友梨奈、「大人は嫌い」発言! セカオワと意気投合で「中二病に拍車かかる」の苦言
(07/26)今年のAKB48じゃんけん大会は新ユニット誕生?これまでの48グループのユニットを振り返る<2007年〜17年>
(07/18)須藤凜々花がホテルで婚前交渉のようなグラビア披露してた!【画像】男との行為を連想させるシチュエーションがエロ過ぎる!
(07/09)稲森美優 下着風の水着姿公開「やっぱり白だよね?」
(07/09)STU48、デビュー曲センターは瀧野由美子 33人中16人選抜
(07/09)AKB48メンバー、オフのビキニ公開にファン大興奮
(07/02)【エンタがビタミン♪】大島優子、指原莉乃、横山由依、北原里英 “Not yet”が「日本で1番遅い新年会」
(07/02)多田愛佳、総選挙を終えたHKT48メンバーに思うこと
(06/30)SKE48・須田亜香里の「ブス自虐」が、女をモヤモヤさせるワケ

AKB48 Team 8・佐藤栞らゲーム好き芸能人が発売前の“モンハン”を実況プレイ

CSテレ朝チャンネルで2ヶ月に1度のペースでレギュラー放送中の『ただいま、ゲーム実況中!!』は、毎回、古川未鈴(でんぱ組.inc)などゲーム好きの芸能人たちが6時間の生放送のなかで、さまざまなゲームソフトを実況しながらプレイする番組。

そんな同番組の地上波レギュラー版の第3回目が、8月19(土)に放送される。

◆“モンハン”の最新作をプレイ!

今回出演者たちがゲーム実況に挑戦するタイトルは、8月25日(金)に発売される『モンスターハンターダブルクロスNintendo Switch Ver.』。

シリーズ累計販売数4000万本以上の国民的人気タイトルの最新作を発売前に実況プレイする。

この日の放送には、パンサーや古川未鈴(でんぱ組.inc)ら番組レギュラーに加え、先日CSで放送された同番組の特番でも活躍した超特急のユースケ・リョウガも参戦。さらに、以前この番組で3DS版の「モンスターハンターダブルクロス」に挑戦した佐藤栞(AKB48 Team 8)も登場する。



また、CSテレ朝チャンネルでも地上波放送に先がけて事前番組を放送!8人が2人1組の4組に分かれ、タイムアタックで勝負を行い最下位チームは地上波ではプレイできずに応援のみとなる。地上波版の放送が始まる直前まで、CSテレ朝チャンネルでは生放送でゲーム実況も放送する。



そして同番組の出演者から、コメントが届いた。


◆パンサー
(以下、菅良太郎 コメント)
モンスターハンターは未経験ですが、任せてください!

ゲーム実績もある、更に何度も奇跡を起こしている未鈴ちゃんに100パーセント頼ってクリアを見届けます!

(以下、尾形貴弘 コメント)
モンハンサンキューー!!

ガールズハンターと呼ばれた僕ですが、モンスターハンターも楽しみです!!早くやりたい!!!

◆古川未鈴(でんぱ組.inc)
(以下、古川未鈴 コメント)

先週ははちゃめちゃでしたが

今週はどんな感じになるか、、、!

お待ちかね、モンハンをやりますよー!

お楽しみに!

◆佐藤栞
(以下、佐藤栞コメント)

AKB48チーム8の佐藤栞です!

今度は「ただいま、ゲーム実況中!!」にひとりで出演させていただけることが、すごく嬉しいです(^^♪

すごい方々と共演させていただけるので緊張していますが、楽しんでいきたいです☆

深夜の生放送ですが、たくさんの方々に見てほしいです(^O^)




元AKB48・篠田麻里子がローカル番組落ち……起死回生の“フルヌード”プランとは?

 元AKB48の“神7”で、現在は女優の篠田麻里子が、19日にスタートする地域密着番組『東京・横浜TV Walker』(J:COMチャンネル)のレギュラーMCを務めることがわかった。



 同番組は、関東の一部J:COMサービスエリアで視聴可能。篠田はものまね芸人のホリと共に、地元グルメやおでかけ情報を伝えていくという。

 篠田にとって、3月に終了した『ペットの王国 ワンだランド』(テレビ朝日系)以来のバラエティー番組のレギュラーとなるが、ネット上では「落ちぶれた」「ついにJ:COM落ちか……」「こういう成れの果て見ちゃうと、怖くて卒業できないよね」といった声が相次いでいる。

 3年前に自身のアパレルブランドが潰れてからは、舞台への出演や、連ドラのゲスト出演が主な活動であった篠田。7月からは、実に3年ぶりの地上波連ドラレギュラーとなる深夜ドラマ『脳にスマホが埋められた!』(日本テレビ系)に出演中だ。

320x240_01.jpg


「ヒロインは新川優愛が務めており、無愛想なOL役の篠田は脇役も脇役。印象的な役でもなく、むしろ今の篠田の立ち居地の危うさが役に表れているように思えます。」

「また、現在公開中の坂口拓主演のアクション映画『RE:BORN』にも出ていますが、こちらもチョイ役です」(芸能記者)

 2013年の「タレントCM起用社数ランキング」(ニホンモニター)では、15社ものCMに起用され、女性部門で2位に輝いた篠田。しかし、14年には圏外まで落ち込み、現在はカラーコンタクトレンズのスチル広告くらいのものだ。


「ファッション業界で活躍したいと言ってAKB48を卒業した篠田ですが、アパレルブランドのプロデュースが失敗した途端、肩書で女優を名乗り始めた。最初から女優になりたいと言っていた前田敦子や大島優子と比べると、どうしても演技への本気度が感じられない。」

「女優として世間に認められるためには、フルヌードで本気度を示すしか策はないのでは? 篠田には、かつてグラビアで鳴らしたスレンダーボディという武器がありますから」(同)


 現在31歳ながら、いまだにAKB48時代の“マリコ様”の印象が抜けない篠田。このままパッとしない脇役女優として終わってしまうのだろうか?

6-153.jpg


NMB48白間美瑠、センターを受け継ぐ本音

アルバム『難波愛〜今、思うこと〜』を発売し、アジアツアーも好調なNMB48。そんなNMB48を引っ張るのが白間美瑠だ。総選挙では12位と躍進、アルバムリード曲である『まさかシンガポール』ではセンターを任されるNMB48のエースに話を聞いた。



-山本さんから何か、センターについての話はあったんですか?

白間
いや、全く無いです。

-じゃあ、センターとして重要な部分は何だと思いますか?

白間
最初に見て目につくのはセンターじゃないですか、だから興味を持ってもらえるオーラを放たないといけないです。誰よりも輝いていないといけないし、自分のエネルギーを背中から送れる、後ろのメンバーの士気を上げられる存在でないといけないです。満足しないで、常に前進することかなと思います。

-そうなると、山本彩は越えるものなんですかね?

白間
う〜ん、越えるっていうのは…、実はそんなに重く考えていなくて、だって一人で突っ走っても駄目じゃないですか。みんながいるし、私はみんなと一緒に…それは甘えになるんかな?

-いや、それが白間さんの考えなら甘えではないと思います。

白間
さや姉は努力してきたんやけど、元々入った時からレベルが高かったんです。だから、ファンの皆さんもさや姉が引っ張って、メンバーもついていくって感じやったけど、私はそういうタイプではないんですよ。元々はダメダメやったし、でも応援してくれる方やメンバーが背中を推してくれて、自分にどんどん自信がついて…だから、みんなを巻き込んで成長していくセンターになりたいんです。後輩のメンバーにも、自信をあげられるような存在になりたいんです。元々は私なんてクソ野郎ですから。

-それは言い過ぎですよ(笑)。

白間
ホンマにダンスも全然出来なくて、ダメダメで。自分で言うのはあれやけど、ちゃんと頑張ればセンターにもなれるよって。さや姉は完璧だったから、私は違った部分でみんなに自信をあげたいです。

-新しいNMB48を作るのならば、白間さんの考えは正しいと思います。

白間
私がきちんとしたことを言うのが得意じゃなくて、そういうことを言うのが得意なメンバーもいる。一人が背負うんじゃなくて、みんなでちゃんと背負っていくことが出来たら、NMB48がもっと大きくなると思うんです。いまは、さや姉に大きいものを背負わせてしまっているけど、みんなが背負わなければいけなくなると思います。さや姉が、一番忙しいのに一番頑張っている姿を見ているメンバーが、しっかりとしないといけないです。




-今後の目標は?

白間
今の自分は、もっと色んな人に知ってもらうために発信が大事だと思います。いままでは48グループ内のことだけやったけど、外の仕事もどんどんしていきたいですね。自分の武器がほしいですね。

-ありますか、武器?

白間
今のところは似顔絵です!

-NHKの「AKB48 show」でも話題の!あの似顔絵。

白間
ファンの人の中では盛り上がっていて、好評なんですよ。

-なんで皆さんあんなに四角く角ばっているんですか顔が?美人な入山杏奈さんが、すごい顔に変身してましたよね?

白間
だって、ああいう風に見えるんですよ!画も美しかったでしょ?

-いや、全然美しくないしうまくないですよ!

白間
えーヒドイ(笑)。いやいや、そんなことないでしょ。ナニワのピカソなので、あれで行きますよ。

-確かにピカソっぽいといえばそうですけど…。

白間
あと、NMB48としては京セラじゃないですか?満ぱんにしたいですね。

-NMB48って、ピンチですか?

白間
ピンチ大チャンス!ピンチだけど…卒業生も多いし、ピンチかもしれないけどこれを打ち返したら大チャンスになると思います。だから、いまのNMB48は見ていて面白いですよ。難波はみんな芯が強くて負けず嫌いで粘り強い…なんかこう、危ない崖の上でも、持つとこないのにグワーッと。

―しぶとい。

白間
そう、しぶとい!だから、必ず打ち返すと思います。いま、NMB48のファンの方が、どんどんアイドルファンだけではなくなっていて、一人一人が惹きつける力が凄いんだと思います。ビジュアルもいいし、これからもドンドンファンも増えていくと思います。カワイイし、グラマラスだし、NMB48メンバーのいいところってみんながナルシストなんですよ。自分が好きってスゴく大切だと思うんです。みんなNMB48が一番好きで、自分が好きなんでスゴくいい状況だと思います!

-いつでも爆発する準備はできていますね。

白間
NMB48は面白さもあるので、一度ファンとして入ったら抜けられないですよ。NMB48はメンバーの誰かのファンになると、いつの間にかメンバー全員が好きになってもらえる気がします。なので、全員でもっともっと大きくしていきたいです!

-海外ツアーも控えてますしね!

白間
海外のファンの方ってノリが凄いって言うので、NMB48って楽屋のノリが完全に海外っぽいのでスゴく合うと思います。あと、ご飯が楽しみしかないです。(インタビュー/編集部・高橋学)
http://news.livedoor.com/article/detail/13486723/

images77BQA2HZ.jpg




小嶋陽菜 万馬券的中! 「こじはるにはオレが乗る」若手騎手が“福マン”詣で

 “競馬の女神”降臨! “こじはる”こと元AKB48の小嶋陽菜(29)が、またしても万馬券を的中させた。

75bbf_986_11c410b0_709ab04e.jpg

 「こじはるは、MCを務める競馬情報バラエティー『馬好王国〜UmazuKingdom〜』(フジテレビ系)で、『3連単5頭BOXならだいたい当たる〜!?』を担当し、昨年と一昨年に万馬券を連発して1年の収支を余裕のプラスで終えています。」

「今年に入ってからは連敗が続き、AKB卒業で運が落ちたのでは、とも指摘されていましたが、7月30日の『アイビスサマーダッシュ(GIII)』で見事に3連単、67380円の万馬券を的中させ、注目度が急上昇しているんです」(スポーツ紙記者)

 それでも、今年はまだ4勝目。収支はマイナス5万円ほどだが、こじはるの勝負運は確実に上向いている。6月25日の『宝塚記念(GI)』でも、“念のため買った馬券”が全部当たったことをツイッターで報告していたのだ。

images (1).jpg


 「アップされた当たり馬券の写真を見ると、得意の3連単に加え、単勝、ワイドと広く馬券を購入しており、そのすべてが的中。総払い戻し金は約30万円ですから恐るべしです。番組での予想とは違う馬券で当たりを出したことに、一部の競馬ファンからはブーイングの声が上がるも、予想のフィーリングが合ってきているのは間違いないのでは。秋のGIシーズンに向け、大いに期待が持てます」(同)

 インスタグラムに、セクシー写真を投稿するサービス精神でも評判の彼女だが、その開運ボディーぶりに、ますます男たちの熱い視線が注がれているという。

 「こじはるに最も注目しているのは、売り上げ減が深刻な競馬界。スター騎手の登場が待望されているが、なかなか育ってこない。ならば、こじはるとのロマンスで一気に知名度を高め、注目されるような存在になれ、と競馬関係者は若い騎手たちの尻にムチを入れているといいます。まさに“福マン”詣で、といったところでしょうか」(競馬ライター)

 AKB卒業で恋愛解禁となっても、これといった浮いた噂が聞こえてこない、こじはるだが…。
 「競馬番組をやっている間は、関係者との親密すぎる関係はNG。こじはるが急に降板するようなことがあれば、ジョッキーの彼氏ができたと思っていいのではないでしょうか」(同)

 若手騎手の間では「こじはるにはオレが乗る」とぶんどり合戦に拍車がかかっている。



指原莉乃、番組で“=LOVE”デビュー曲解禁

 指原 莉乃がプロデュースするアイドルグループ、=LOVEのメジャーデビューシングル『=LOVE』が、指原が出演するニッポン放送『AKB48のオールナイトニッポン』内で解禁された。

2aa6d_130_c12047b0_48ef041c.jpg

 表題曲の「=LOVE」はアイドル好きな指原が、自分が一番好きな感じにしたと語っているように、王道のアイドルソング。「一見、恋愛の曲なんだけど、自分が好きなアイドル、推しメンを見つけた時を描いた曲。=LOVEがそんなグループになればいいなと思って(歌詞を)書きました。そんな大好きなアイドルに巡り合えた時の曲です。全世界、全宇宙初解禁!」と紹介。

 リスナーからは「めっちゃ良い曲! ライブでやったら絶対楽しい曲!」「さっしー天才かよ!」「神曲!」とプロデューサーの指原を絶賛するコメントが多数寄せられた。

 続いて解禁されたのは、Type-AとType-Cに収録される「記憶のどこかで」。「ちょっとダサイ感じがコンセプト。歌謡曲っぽい歌詞やメロディが特徴的。この曲のメインボーカルとなっている野口と諸橋の歌声に注目して聞いて貰いたいです!」とコメント。

 最後はType-BとType-Cに収録される「スタート!」。この曲にも現役アイドルの指原らしいこだわりが込められている。「元気でコンサートで盛り上がる感じの曲になっています。そして今回この曲の振付をある特別な人に頼みました。なんとHKT48の本村 碧唯ちゃんが初めて振り付けしました! コンサートやイベントでもたくさんやっていく予定なので是非見に来て欲しい! 歌詞はアイドルになって変わっていく自分がテーマになっています!」と語った。

 プロデューサー自らの全曲初解禁の反響は大きく、ネット上でも大きな話題となり「イコラブ」がトレンド入り。ファンからは、「3曲全部良い曲だった!」「早く生で聴きたい!」と曲だけではなく、彼女達のパフォーマンスを見てみたいという声も多数寄せられた。

480_320_2.jpg

 
◎イベント情報
【「=LOVE」リリース記念 ミニライブ&握手会イベント】
2017年8月13日(日) 14:00開始
千葉県・イオンモール幕張新都心 グランドモール1F グランドスクエア
2017年8月18日(金) 16:00開始
大阪府・大阪ツイン21 アトリウム

【=LOVE 1stシングル 『=LOVE』発売記念個別握手会】
2017年9月16日(土)TFT東京ファッションタウンビル
開場時間/11:30
<第1部>12:00〜12:50 (入場受付時間 11:30〜12:20)
<第2部>13:10〜14:00 (入場受付時間 13:00〜13:30)
<第3部>14:20〜15:10 (入場受付時間 14:10〜14:40)

【行こラブ会 vol.0】
2017年8月27日(日)
都内某所 ※当選者の方にのみお伝えします
15:30開場 / 16:00開演予定 ※時間は変更になる可能性があります
イベント内容 アピールタイム/ミニライブ/握手会 予定

◎リリース情報
1st Single『=LOVE』
2017/9/6 Release
<初回仕様限定(CD+DVD)盤>
<Type-A>
M1. =LOVE
M2. 記憶のどこかで
M3. =LOVE instrumental
M4. 記憶のどこかで instrumental
品番:VVCL-1108〜1109
価格:1,500円(tax in.)
特典映像:「=LOVE」Music Video
<Type-B>
M1. =LOVE
M2. スタート!
M3. =LOVE instrumental
M4. スタート! instrumental
品番:VVCL-1110〜1111
価格:1,500円(tax in.)
特典映像:「=LOVE」Making Video
<初回仕様限定(CD+DVD)盤 共通封入特典>
=LOVEメンバー生写真1枚(全24種のうち1種ランダム封入)
全国イベント参加券 or スペシャルプレゼント応募券1枚
※イベント詳細は後日発表

<通常盤>※CDのみ
<Type-C>
M1. =LOVE」
M2. 記憶のどこかで
M3. スタート!
M4. =LOVE instrumental
M5. 記憶のどこかで instrumental
M6. スタート! instrumental
品番:VVCL-1112
価格:1,000円(tax in.)
http://news.livedoor.com/article/detail/13485931/

8f15c501b36b85b0f93f5ef90b9c657b_original.png


「2万円超えの7冊券」板野友美、“お尻露出”セクシー写真集の特典に「えげつない」

 板野友美が8月25日、3冊目となる写真集『release』(講談社)を発売する。

同書は、アイドルではなく“人間・板野友美”を重視した作品だといい、先攻公開された写真では、AKB48時代には見られなかった、お尻を大胆に露出した姿も披露している。



「7月上旬に、写真集の発売が告知されると、ネット上では『音楽活動がうまくいかないから脱いだとしか思えない』『いまさら露出度の高い写真集を発売しても需要ない』など、否定的な声が飛び交いました。

事実、板野が5月にリリースした最新シングル『♯いいね!』は、オリコン週間CDシングルランキングで初登場11位、推定売り上げ枚数7,045枚とパッとせず。

そもそもシングルリリース自体、昨年4月の『HIDE&SEEK』以来1年ぶりで、同作も初登場11位という記録でした。世間的には、“過去の人”といったイメージが強いかもしれません」(芸能ライター)

 こうした中での写真集発売だが、ネット上では、大々的な“特典商法”にも、批判の目が向けられている。

2.jpg



「発売記念イベントとしてお渡し会が実施され、購入する冊数によって特典が違う仕組みになっています。『1冊券』『2冊券』『3冊券』『5冊券』『7冊券』の5パターンが用意され、7冊券は2万412円で、『写真集7冊(サイン本1冊、サインなし本6冊)』『握手』『ポスター3種類(全種類)』『2ショットチェキ』がつくとのこと。」

「昨今、1人のファンに同じ写真集を複数購入させる特典商法は珍しくないものの、“脱アイドル”と銘打った写真集でこうした売り方をすることに、ネットユーザーからは『えげつない』『恥ずかしいと思わないの?』『熱心なオタクが残ってるかどうか』といった冷ややかな声が噴出しています」(同)


 板野は、15年7月、芸能活動10周年を記念して、フォトブック『Tomomi Itano 10th ANNIVERSARY PHOTO BOOK Luv U』(主婦と生活社)を発売していたが、「売り上げ部数は3,000部程度で、出版社は大赤字だったという話も。

今回の写真集では、肌の露出が多いため、男性ファンにはウケるかもしれませんが、それでも『もっと過激な写真じゃないと売れない』『また大赤字じゃない?』などと業界内でもっぱらのウワサです」(同)。

 果たして板野は、前評判を覆し、写真集の売り上げを伸ばすことができるのだろうか。

maga01header1.jpg



渡辺麻友、卒業コンサートは地元さいたまスーパーアリーナ

渡辺麻友が、福岡西鉄ホールにてHKT48と合同公演「ただいま恋愛中」に出演し、その中で、渡辺麻友の卒業コンサート開催と握手会の最終参加日について発表された。

273fe_1373_28c725a9675f94c0828679861d11e9b6.jpg

渡辺は、沖縄で開催された第9回AKB48選抜総選挙の開票イベントにて、年内でのAKB48卒業を発表していた。卒業コンサートは2017年10月31日(火)に、さいたまスーパーアリーナで開催。AKB48劇場にて行う卒業公演の日程については決定次第、告知されるという。

埼玉県さいたま市出身の渡辺にとっては、地元での卒業コンサート開催となる。



指原、6年ぶりじゃんけん大会出場 横山・さや姉・宮脇ユニットも【出場全ユニット掲載】

 9月24日に開催される『AKB48グループ ユニットじゃんけん大会2017』(愛知・日本ガイシホール)本戦出場をかけた予備選が12日、千葉・幕張メッセで行われ、HKT48/STU48の指原莉乃が、AKB48に所属していた2011年以来6年ぶりに本戦出場を決めた。

900a0_760_2095585_20170812_184417_size640wh_5267.jpg

 2010年に始まったじゃんけん大会はこれまで個人戦で行われ、AKB48の正規メンバーは自動的に本戦進出、チーム8と研究生および姉妹グループは予備選トーナメントで勝利したメンバーのみが本戦に出場していたが、8回目を迎える今回、大幅に出場枠を刷新。グループ、先輩・後輩の垣根を超えてメンバー同士が自由にユニットを結成(ソロも可)し、全員が予備選から戦うことに。本戦で優勝すると、そのユニットでメジャーデビューが約束されている。

 指原はAKB48の峯岸みなみ、AKB48/NGT48の柏木由紀とともに3人組ユニット「サンコン」としてエントリー。ユニット代表者同士の一発勝負で本戦進出を決めることから、2012年にHKT48へ移籍してから5年連続で予備選敗退している指原は、じゃんけん選抜入りした実績のある峯岸(11年3位)、柏木(12年11位、14年15位)に任せると思いきや、「2人からお願いされたのでやります」とまさかの代表者に名乗りを上げた。

 HKT48の後輩ユニット「みなりおこむ」(今田美奈・深川舞子・清水梨央)の深川と対戦した指原は、2回のあいこを経て勝利し、6年ぶりの本戦出場が決定。しかし、後輩たちの可能性を摘んでしまった気まずさから「ごめん! 勝ってよ…ごめん!」と謝っていた。

 もう一つの注目ユニット、AKB48の横山由依、NMB48の山本彩、HKT48/AKB48の宮脇咲良からなる3人組「はんたんねぇ」は、12年3位、15年7位の実績がある横山を代表者とし、NMB48内木志、STU48佐野遥・森香穂の「ここたるん」に勝利。

 また、16人以上ユニット対決は、チーム8の43人ユニット「Team8」対16期生18人ユニット「16えんぴChu!」の一騎打ちに。両ユニットは事前にじゃんけんを行い、Team8は歌田初夏(愛知県)、16えんぴChu!は田屋美咲が代表者となり、結果、田屋が勝利を収めて大人数ユニット対決を制した。

320x240_01.jpg


 本戦の組み合わせ抽選会はあす13日に同所で行われる。

■『AKB48グループ ユニットじゃんけん大会2017』出場ユニット
▽ソロユニット(2枠/17組エントリー)
「白井琴望」(SKE白井琴望)
「さくらんぼの妖精」(NGT菅原りこ)

▽2人ユニット(20枠/53組エントリー)
「fairy w!nk」(HKT荒巻美咲・運上弘菜)
「ありのん」(STU峯吉愛梨沙・新谷野々花)
「Fluffy」(SKE渥美彩羽・坂本真凛)
「よこねがピョン」(SKE北川愛乃・深井ねがい)
「melody Twins」(HKT地頭江音々、SKE町音葉)
「まりあんにん」(AKB阿部マリア・入山杏奈)
「難波瀬戸内海賊団」(STU森下舞羽、NMB本郷柚巴)
「FLEURI」(HKT岩花詩乃、AKB後藤萌咲)
「いっそーだ」(SKE惣田紗莉渚、NMB磯佳奈江)
「はんなり姉妹」(NMB井尻晏菜・溝川実来)
「●(ピース)」(NMB加藤夕夏・川上千尋)
「LIL」(SKE佐藤佳穂・森平莉子)
「ニコイチ」(SKE犬塚あさな・都築里佳)
「あゆかにちゃん」(NGT太野彩香・中村歩加)
「Wみおん」(AKB向井地美音、NMB中川美音)
「鹿vs熊」(NMB堀詩音・鵜野みずき)
「上野と下野」(HKT上野遥・下野由貴)
「れなっつん」(AKB小嶋菜月・加藤玲奈)
「ふぅさえ」(NMB村瀬紗英・矢倉楓子)
「なぎっふぅー」(NMB渋谷凪咲、STU薮下楓)
※●印=ピースサイン記号

▽3人ユニット(15枠/20組エントリー)
「サンコン」(HKT指原莉乃、AKB峯岸みなみ・柏木由紀)
「寝る前にひつじ数え隊」(AKB千葉恵里・西川怜、STU甲斐心愛)
「ユニット名は無し、白紙のまま」(NMB森田彩花・松村芽久未・山尾梨奈)
「ジンギスキャッツー」(NGT日下部愛菜・清司麗菜・村雲颯香
「るぷれのん」(NGT高橋真生・西村菜那子・角ゆりあ)
「Dancing Cats」(AKB市川愛美・湯本亜美・田野優花)
「サンタロウ」(SKE大場美奈・高柳明音・松村香織)
「門石石(かどいしいし)」(STU石田千穂・石田みなみ・門脇 実優菜)
「こけしシスターズ」(NGT高倉萌香、NMB市川美織、HKT村川緋杏)
「新難博(※)」(NGT加藤美南、NMB白間美瑠、HKT矢吹奈子)
「マドンナ」(STU尾崎舞美・黒岩唯・兵頭葵)
「おかぱーず」(SKE古畑奈和、AKB武藤十夢・藤田奈那)
「はんたんねぇ」(AKB横山由依、NMB山本彩、HKT宮脇咲良)
「kissの天ぷら」(NGT北原里英、AKB宮崎美穂・大家志津香)
「ひまちょパンダ」(AKB樋渡結依・馬嘉伶、STU張織慧)
※「新難博」正式名=「秋の放課後、新校舎の体育館で一人バトンの練習に汗を流す加藤美南を屋上から博愛の眼差しで見守りながらふと飛行機雲をみつけた矢吹奈子をみて美術室にこもり「芸術とは何か?」と難解な問題に頭を悩ませていた自分に笑顔が戻る白間美瑠」

▽4人ユニット(5枠/7組エントリー)
「ニコニコ」(AKB久保怜音、NMB山本彩加、HKT松岡はな、SKE小畑優奈)
「song's」(NMB明石奈津子・中野麗来・山田寿々・清水里香)
「フォーリンLOVE」(SKE大芝りんか・仲村和泉、NMB安藤愛璃菜・小嶋花梨)
「宝央雅子」(AKB田北香世子・飯野雅・大川莉央・達家真姫宝)
「余りもの選抜」(AKB中西智代梨、HKT村重杏奈・田中菜津美・秋吉優花)

▽5人ユニット(2枠/5組エントリー)
「nyamm」(NMB東由樹・古賀成美・三田麻央・林萌々香・谷川愛梨)
「ぉっょぃ」(SKE江籠裕奈・市野成美・斉藤真木子・内山命・福士奈央)

▽6人ユニット(1枠/2組エントリー)
「Chou」(HKT栗原紗英・山下エミリー・松本日向・宮崎想乃・森保まどか・松岡菜摘)

▽7人ユニット(1枠/1組エントリー)
「せいうち」(AKB福岡聖菜、STU田中皓子・土路生優里・今村美月・大谷満理奈・矢野帆夏・菅原早記)
※定数枠を超えなかったため予備選なし

▽8〜15人ユニット(1枠/1組エントリー)
「栄6期生」(SKE青木詩織・井田玲音名・鎌田菜月・北川綾巴・北野瑠華・熊崎晴香・竹内彩姫・日高優月・山田樹奈)
※定数枠を超えなかったため予備選なし

▽16人〜ユニット」(1枠/2組エントリー)
「16えんぴChu!(AKB浅井七海・稲垣香織・梅本和泉・黒須遥香・佐藤美波・庄司なぎさ・鈴木くるみ・田口愛佳・田屋美咲・長友彩海・播磨七海・本間麻衣・前田彩佳・道枝咲・武藤小麟・安田叶・山内瑞葵・山根涼羽)

urawaza370.jpg



絶好調のNGT48で注目メンバーは角ゆりあ

今年も様々なサプライズをもたらしたAKB48選抜総選挙。その中でも一番のサプライズだったのはNGT48研究生・角ゆりあ(かど・ゆりあ/愛称:角ちゃん、ゆーりん)ではないだろうか。



77位発表の際、NGT48メンバー全員は喜びと共に驚きのあまり飛びあがり、裏配信中の柏木由紀は大きな目をさらにひんむいた。何より当の角本人も名前を呼ばれた際の、「えっ!?」と唖然とした表情を浮かべ数秒間硬直した姿は印象的であった。

無理もない。柏木の言葉を借りると、角は「言い方は悪いけれど、日の目を浴びてこなかった」子だからだ。

筆者にとってデビュー間もない頃の角ゆりあの印象は一言、「掴みどころがない子」であった。ステージ上では静かに佇み、表情はいたってクール。トークテーマを振られても多くを語らず、時折「フフッ」と笑みを漏らすのみ。公演ではひたすらに静寂を保つ。

恐らく一公演で発する言葉は、文字にすると100文字あるかないか。人前で話すことがトコトン苦手と自負するため、積極的に前に出ることもほぼなく、自己主張の対極を行く。ミステリアス、少々悪く言えば引っ込み思案が過ぎるマイペース少女……。

たぶん多くの方にとって、角のファーストインプレッションは上記のようだったはずだ。しかし、それはほんの一面でしかない。角は深く知れば知るほど、その奥深くには輝く魅力が眠っている。

320_480_2.png



自己主張の対極と記したが、いざパフォーマンスとなれば、その存在感を強く訴えかけてくる。決して派手さはないが、基本に忠実で無駄と隙がない美しいダンスで魅了する。

基本に忠実だからこそ、あらゆる楽曲の世界にシッカリと寄り添える。その表現力はまさに「多彩」の一言。山口真帆は「NGTで1番癖のない模範な綺麗なダンスをしているのは、ゆりあたんだと思ってます。

ダンスの先生も角ちゃんを見て確認すると言ってるくらい」と、フォトログにて綴ったことが。キャプテン北原里英を筆頭に、他のメンバーも「覚えが早く、正確」だと絶賛する。

しかも日を追うごとにダンスは美しくなり、ミスをした翌日には必ずそのミスを改善する。裏では相当な努力をしているのだろう。ただ、自らどれほど練習した!とは、もちろん口にすることはない。


個人的に角を語る上で外せないのは、歌声だ。甘く揺らぎのある声はピュアそのもの。その歌声を堪能できるのは、『青春時計』type-Aに収録された個人PV『かどとまぼろし』だ。

浮遊感溢れるサウンドに、どこか切なさを感じさせるエレクトロポップ。その上を転がる角の歌声もあいまって、今年度上半期ベストアイドルソングの一つと言っても過言ではない仕上がりになっている。

気鋭の映像作家・加藤マニが手がけた、ストップモーションアニメ調の淡く愛らしい世界観も併せて、彼女の不思議な人柄が見事この映像に込められている。

公演での印象とはうって変わり、SNSでの角は饒舌にもほどがある。

images77BQA2HZ.jpg


公式携帯サイトのフォトログ。ただ写真を載せるだけでなく、画像加工に加え、配置にもこだわりを見せるなど高い編集センスを見せている。

そして、公式Twitterでは、超ドSなイタズラ動画、メンバー出演のヘンテコカワイイ動画を撮影する「角監督」として、その編集力をいかんなく発揮している(過去に「PARTYが始まるよ」公演の『佐渡へ渡る』導入VTR作成を担当したことも)。目で楽しませるための努力も惜しまない。

そしてSHOWROOMでは大好きなアニメの話題、ソフトボールの話題になると、途端に熱弁を振るいまくる。盟友・高橋真生、山田野絵との配信では常にキャッキャとはしゃぎ、イチイチ大きなリアクションをとり、突然なる携帯のアラームに合わせて鼻歌を歌いだすなど、公演でのクールな印象を180度返るほど、素の彼女はチャーミングがすぎる。

握手会では、満面の笑みでファンを出迎えては真摯な対応を見せる。一部では中井りか並の釣り師なのでは!?などと目されるほど。そのギャップに掴まれてしまうそうだ。


こうした経験が活きてきたのか、そして、少しずつだが自分を出すことに対する恐れや躊躇が薄れてきたように思える。6月半ばに開催された西潟茉莉奈チーム、荻野由佳チームに分かれ、ミニゲーム対決を繰り広げたイベント「にしおぎ合戦」ではリアクション対決で、初めて人前で変顔を披露。

今までならば強く拒んでいただろう。振られた瞬間、散々ためらった。それでもしっかりリアクション。みごとやりきると、恥ずかしさのあまりか涙をポロリ。その初々しい姿に場内に巻き起こる大歓声。対戦相手の山田がこの盛り上がりを目の前に、怖気づいていたのが印象的であった。

先日開催された自身の生誕祭では、シッカリとメインとしての役割を果たし喋るようになるなど、喋りへの意識も改善されてきているようだ。昨日より今日、今日より明日が、角のベストになっている。

自らの真意を見せることは稀だが、時にNGT48の誰にも負けないほど熱い、内に秘めている想いを見せる。その想いが炸裂したのは、昨年の生誕祭でのできごと。角はこの1年の目標として、「研究生10人全員で昇格したい」と語った。どれだけ努力しても「研究生」という立場上、報われない時間が続いた。

時に心が折れて辞めたいと思ったメンバーもいたそうだ。角も例外ではない。それでも、辛さを共有し支え合ってきた仲間と共にこれからも歩んでいきたいと、願いを込め角らしく簡潔に宣言した。ここまで自分の想いをストレートに人前で語らなかった角のこの一言。

もちろん研究生全員が涙した(宮島亜弥に至っては嗚咽をもらすほどの号泣)。未だ昇格は適わないが、この日を境に角は研究生の気持ちをさらに一つにまとめて、上へと押し上げたのは間違いない。そして今年の生誕祭でも、再び研究生全員での昇格を目標に掲げた…昨年以上に声を大にして。

今なお成長を遂げている角、そこにはまだ見ぬ魅力が眠っているはずだ。より光が当たりることで角の魅力は、さらに大きく開花していくだろう。その瞬間に立ち会えるのはファンとしてはもちろんNGT48にとっても楽しみなはずだ。



「元AKBで一番出世」川栄李奈、好感度1位CM「au三太郎」に出演の快進撃

 8月1日、元AKB48の川栄李奈(22)が自身のTwitterを更新。auの人気CM「三太郎」シリーズに新キャラクターの織姫役として出演することを明かした。




 川栄は1日からオンエアされる新作「織姫、登場」篇に織姫の“織ちゃん”として登場。有村架純(24)演じるかぐや姫の妹という設定で登場人物たちの仲間入りをする。

 日本昔話をモチーフにしたauのCM「三太郎」シリーズは2015年より放送を開始。以来、2年連続でCM好感度1位を獲得している人気作だ。同作で“鬼ちゃん”を演じた俳優・菅田将暉(24)も、このCM出演をきっかけに知名度をアップさせている。

 今回のCM出演に対し、ファンからは「りっちゃんすごい!」「CM出演おめでとう!」「織ちゃん楽しみ」など祝福のコメントが多く寄せられた。また「大物女優じゃん」「元AKBで一番出世」「総選挙1位の二人より好き」「売れたな〜」など、人気作への大抜擢に驚く声も上がっている。

 AKB48時代の川栄はおバカキャラでプチブレークしたものの、選抜総選挙では最高16位とアイドルとしての人気はそれほど目覚ましいものではなかった。しかし、卒業後は女優として着実に経験を積み、今年に入ってからは二期連続で連ドラ出演を果たしている。今回の人気CM出演はさらなる飛躍の足掛かりとなるか。今後の活躍に注目したい。

pcmax-1.gif




「AKB」「乃木坂」超えるか? 秋元康が仕掛ける“アイドル残酷ショー”『ラストアイドル』

「おニャン子クラブ」に「AKB48」グループ、「乃木坂46」などの坂道シリーズ――数々のトップアイドルを手掛けてきた秋元康がプロデュースする、“究極”のオーディション番組『ラストアイドル』が今夜8月12日(土)からスタートする。コメントを発表した秋元は「みんなの理想のアイドルとは?」と問いかける。

a8cb1_1595_d3535146_7a1ee55e.jpg

本番組は、秋元が新たな大型アイドルグループを誕生させるべく仕掛けるオーディション番組。応募条件は“プロ・アマ問わず兼任可能”。

まったく芸能活動の経験がない挑戦者を含め、所属事務所の許可さえあれば、すでにほかのグループに属していても兼任することができるという前代未聞のもの。

初回収録のメンバーに選ばれたのは、4932人の中からたった7人。しかし、毎週“メンバー入れ替えバトル”が行われる下剋上ルールが設定されており、選ばれた7人の前には“挑戦者”という名の刺客が毎回、出現する。




挑戦者は7人のうち1人を指名し、1対1のパフォーマンスバトルで対決。挑戦者が勝利すれば即メンバー入れ替えとなり、その時から新メンバーとして活動できる。

その闘いはデビュー直前まで続き、最終的に勝ち残ったメンバーは秋元プロデュースの下で年内デビュー&華々しい活躍の場が約束されている。

メインMCの伊集院光は「ドラマチックなものというのは時に残酷。それに立ち向かう彼女たちの美しさや成長の過程をテレビの前のみなさんにも楽しんでいただけたら」と番組の見どころをアピール。

番組について秋元は「みんなの理想のアイドルとは? 今回のオーディション番組では、敢えて、プロデューサーの僕が審査員から外れて、新鮮な目で選んでいただこうと思いました。

しかも、審査員一同の総合点ではなく、審査員一人が判断を下すことによって、平均的なアイドルではなく、偏ったアイドルが誕生するでしょう。どんなアイドルグループが誕生するか楽しみにしています」とコメントを寄せている。

AKBグループや坂道シリーズに匹敵するアイドルグループ誕生となるか…業界ごと巻き込む一大プロジェクトとなりそうだ。

『ラストアイドル』は8月12日(土)より、毎週土曜24時05分〜テレビ朝日系にて放送。
※初回放送のみ24時35分〜放送。

hqdefault.jpg



欅坂46・平手友梨奈、「大人は嫌い」発言! セカオワと意気投合で「中二病に拍車かかる」の苦言

 欅坂46・平手友梨奈が、7月27日に放送された音楽番組『SONGS』(NHK)に出演し、大人に抱く“不信感”を告白。共演したSEKAI NO OWARIのメンバーたちは同調していたが、一部ファンの間では「平手の“中二病”に拍車がかかる」と心配されている。



「欅坂は、2015年に誕生したばかりのフレッシュなグループですが、今やAKB48グループよりも高い人気を誇っているといわれています。今月19日にリリースしたファーストアルバム『真っ白なものは汚したくなる』は、初週売上27.9万枚でオリコン週間アルバムランキング1位を獲得しました」(音楽誌ライター)

 欅坂は“若者の反抗心”を歌ったような曲が特徴的。また、欅坂のセンターを務める平手は、総合プロデューサー・秋元康氏から、ラジオ番組で「永遠の中二病」といわれたこともあり、ファンの間では“平手=中二病”として認識されている。

「そんな平手は、『SONGS』で、自身が尊敬しているというセカオワの面々と対談する中で、『(大人は信じてくれないって)思ってます。全部嫌いです』と、発言。その根底には、『理由も聞かないでアレコレ言われたり、あとは陰でコソコソ言われてるのがもう見えちゃってるので、ハッキリ言ってほしい』との思いがあると訴えていました」(芸能ライター)




 これに対し、ネット上のファンからは「まさに中二病全開だな」「平手は好きだけど、いつまでも中二病のままじゃ、そろそろ痛いイメージがついちゃう」「欅坂の曲も中二病路線ばっかりで、ちょっと飽きてきた」といった声が聞かれた。

「一方で、セカオワ・Saoriは『言ってる意味はすごくよくわかる』と共感し、その後、ほかのメンバーらも平手の思いに理解を示していましたが、セカオワこそ“中二病”とネットで呼ばれているバンド。そのため、『セカオワなんかと絡んだら、平手の中二病にますます拍車がかかる』などと危惧する者もみられました」(同)

 ただ、平手はセカオワと対談したことで「自分の意見を大切にしていいんだなっていうのとかを、いろいろ学びました」とコメントしていただけに、今後もこの路線を貫いていきそうだ。

urawaza370.jpg


今年のAKB48じゃんけん大会は新ユニット誕生?これまでの48グループのユニットを振り返る<2007年〜17年>

【AKB48/モデルプレス=7月25日】AKB48グループは、今年も9月にじゃんけん大会の開催を発表(名古屋市・日本ガイシホール)。

今回は“ユニットじゃんけん大会”で、メンバー同士で好きにユニットを組んで参加でき、勝者はデビューが約束されるという新たな試みが行われる。これまで派生ユニットや企画ユニットなど様々なユニットが生まれてきた同グループ。改めて振り返る。

cfd1d_749_ed7d6595_3423b0a9.jpg

◆序盤のユニットを振り返る…

グループ序盤に誕生したユニットには、NHK教育の子供番組「からだであそぼ」内で骸骨の衣装を着て「ほねほねワルツ」を歌う、板野友美(以下※印は卒業メンバーを示す)・小野恵令奈(※)らで結成された「ほね組」が2007年にCDデビューした。

さらに同年には、劇場版アニメ「クレヨンしんちゃん 歌うケツだけ爆弾!」を応援する大島麻衣・浦野一美・野呂佳代(以上全員※)らで結成された「クレヨンフレンズ」や、中西里菜・増田有華・宮澤佐江(以上全員※)からなる「Chocolove」などがあった。

hqdefault.jpg



◆AKB48の代表的なユニットには…

その後、主に所属事務所ごとに結成され、AKB48の派生として代表的なユニットが多数誕生。

08年には小嶋陽菜(※)・高橋みなみ(※)・峯岸みなみによるノースリーブス、渡辺麻友・多田愛佳(※)・仲川遥香(※)・平嶋夏海(※)らによる渡り廊下走り隊(後に岩佐美咲(※)らが加入して渡り廊下走り隊7)が結成。10年に柏木由紀・高城亜樹(※)・倉持明日香(※)によるフレンチ・キス、11年に大島優子(※)・横山由依、北原里英、指原莉乃によるNot yet(ノットイエット)、秋元・宮澤・梅田彩佳・増田有華(以上全員※)によるDiVA(ディーバ)が誕生した。

そのほか、所属事務所にとらわれず、結成当時の研究生を中心に結成された「ミニスカート」や「てんとうむChu!」、各グループから選抜された「でんでんむChu!」「虫かご」なども誕生。また、姉妹グループ・SKE48から松井珠理奈・小畑優奈・江籠裕奈・北川綾巴らで結成された「ラブ・クレッシェンド」もCDデビューしている。


◆テレビ番組やCMなどから派生…仮面ライダー発やアニメから生まれたユニットも

また、テレビやアニメ、CM、キャンペーンなどから生まれたユニットも多数。

俳優の菅田将暉主演の「仮面ライダーW」(テレビ朝日系)に出演した板野と河西智美(※)による「Queen & Elizabeth(クイーンアンドエリザベス)」、CMから誕生し、前田敦子がトマト、大島がほうれん草などメンバーがそれぞれ野菜のコスプレをしたユニット「野菜シスターズ」 、「全国納豆協同組合連合会」により結成されたユニットで板野、河西、宮崎美穂による「ナットウエンジェル」(のちにメンバーが変わりナットウエンジェルZ)というユニットも誕生していた。

さらに、グループをモチーフにしたテレビアニメ「AKB0048」の声優を務めた渡辺・岩田華怜(※)・矢神久美(※)・佐藤亜美菜(※)らで構成された「NO NAME」というユニットも誕生。アニメからは「妖怪ウォッチ」から誕生した「ニャーKB with ツチノコパンダ」や、「ドラゴンボール改」から誕生した「チームドラゴン」なども。




◆他グループとの融合も…

ユニットはグループ内にとどまらず、菊地亜美らが所属したアイドルグループ「アイドリング!!!」とAKB48が合体した「AKBアイドリング!!!」や、小嶋がセンターを務めた乃木坂46とのグループ「こじ坂46」、欅坂46や乃木坂46のメンバーと結成された「乃木坂AKB」や「坂道AKB」など、他グループとコラボするパターンも。

今回のじゃんけん大会では自由にメンバー同士がユニットを組むことができ、すでに指原、柏木、峯岸の仲良し3人組や、横山、山本彩、宮脇咲良の3人もユニットとして参加を表明している。

ジャンケンの結果次第でこれまでにないメンバー構成が見られるユニットが誕生する可能性があり、今年のじゃんけん大会は新たな期待がかかっている。(modelpress編集部)


■「AKB48グループ ユニットじゃんけん大会」概要

日程:2017年9月24日
会場:日本ガイシホール(愛知県名古屋市)
出場資格:AKB48、SKE48、NMB48、HKT48、NGT48、STU48メンバー(卒業発表メンバー除く)

【Not Sponsored 記事】

8f15c501b36b85b0f93f5ef90b9c657b_original.png



須藤凜々花がホテルで婚前交渉のようなグラビア披露してた!【画像】男との行為を連想させるシチュエーションがエロ過ぎる!

須藤凜々花のグラビアがエロ過ぎると話題に…


結婚宣言をしたNMB48の須藤凜々花が
ホテルでの婚前セックスを連想させるような
シチュエーションでグラビアを撮影していた。
エロ過ぎると話題になっている。

>> 須藤凜々花 ホテル 画像

>> 須藤凜々花 ホテル 画像

>> 須藤凜々花 ホテル 画像

>> 須藤凜々花 ホテル 画像







稲森美優 下着風の水着姿公開「やっぱり白だよね?」

グラドルユニット「gra-DOLL」リーダーで、「あと一歩足りない」ことをキャッチコピーに活動しているグラビアアイドルの稲森美優が、ブログで下着風の水着姿を公開している。

9bda4_273_dc4d1c4c_0a4c5c91.jpg

稲森は、

「やっぱり白だよね?
そう思う?」

と読者に問いかけ、上から自撮りした写真を掲載。白のレースの水着で、本人の言う通り本当に下着のように見える。これを受けて読者からは、

「白い水着せくちー(笑)です」
「やはり白は最強ですよ
それに白は興奮しますね」
「白がいいね 黒も捨てがたいけど 白もいい」

など白の水着姿を喜ぶ声のほか

「黒レースも
大人っぽくて
良いかも」
「個人的には黒のほうがいいかなぁ」

と黒をリクエストするメッセージも届いている。

稲森はAKB48チームKオーディションにて最終審査に残ったことや、ミス東京ガールズコレクション2009 セミファイナリスト、汐留グラビア甲子園2011 ファイナリストなどの選ばれた経歴を持つが、グランプリなどの称号を得たことのないため、「一歩足りない」ことをキャッチコピーにしているアイドル。ブログではセクシーな写真を公開することが多く、これまでに水着で開脚をする姿やパンストの上から水着を着用する姿など、個性的なショットを多く公開し話題になっている。

img01002_1.jpg